トイザらス限定のレゴブロック取り揃えました。限定の商品ですので売り切れもございます、お早めにご注文お待ちしてます。
1歳半から使えるブロックといえば、デュプロ
1969年に誕生してからずっと、世界中で愛され続けています。
40年近くママや赤ちゃんに選ばれ続けているのは、一体どうして?
そんなギモンを、レゴジャパンのブランドマネージャー・田村知子さんに聞いてみます。
「デュプロで遊ぶことは、楽しく指を動かして脳に刺激を与えること。そして作ったものをこわすという行為も重要。レゴブロックは遊んでこわす、を繰り返すもの。ブロック遊びの真の面白さは、一度作ったものをこわしてみないと分からないんですよ」。(田村さん)
さらに、数に限りがあるブロック数で作ることで、"制限のある中でどうするか"を考えるようにもなるそう。
デュプロで遊ぶとき、まずは箱からブロックを出すときのジャラジャラ音、そしてブロックの大きさ比べなど、ブロック遊びではないところから始めてみて!と田村さんは言います。
「小さなお子様が少し成長すると、お母さんが作ったものを分解し始めます。そうして遊んでいるうちに、ある日突然、ブロックとブロックがくっつくという"大発見"をします」。
ブロックとブロックがくっつく瞬間というのは、大人でも心が動くもの。赤ちゃんはこの発見をすると、熱中してず~っとブロック遊びをするようになるそう。
「私たちの基準ではブロックサイズの誤差は規定サイズの2/1000ミリまでしか許されていません」。(田村さん)
もちろん環境への配慮も万全。90年代に安全性が騒がれた塩化ビニールも、レゴ社では1980年代から使用をストップしていたそう。素材にもこだわっているから色あせもナシ。
「いろいろな意味で、お子様にちゃんと与えられるものこそが真のおもちゃだと、レゴ社は考えています」。(田村さん)
この徹底したこだわりが、デュプロが世界中で何十年も愛され続ける理由です。
![]() | デュプロ(R)デラックスブロックボックスは初めてのブロック遊びに最適なセットです。様々な色のブロックと基礎板が全部で95個入。 |
![]() | レゴ基本ブロックのセットで、白色・黄色・緑色・赤色・青色・黒色・オレンジ色が合計500ピース入っています。レゴ製品は次々と創造力を羽ばたかせたカタチを作りだすことができますので、お子様の想像力を豊かする商品として最適です。 |